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| ベビー > 赤ちゃん(0-2才) > おちんちん 何でも一問一答 |
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| 最初に読んでおきましょう |
| 包皮口が狭い赤ちゃんのおちんちんを無理にむくと、包皮が元に戻らなくなることがあります。これは包皮口が冠状溝に引っかかっているため(おちんちんの構造参照)。そのままにしておくと包皮の先端にリンパ液がたまり、むくんで腫れてしまい、亀頭部に血液が流れなくなるので要注意(=嵌頓包茎・かんとんほうけい)。嵌頓包茎のままにしない! むいたら必ず戻すこと! |
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むきむき体操はおちんちんをむいたあと、自然に戻るようになるまで続けますが、戻らなくなったらあわてず次の方法で対処。亀頭部を思い切りつぶすように1分間つまみ、包皮をずらして戻してください。 |
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| 基本は両手の親指と人さし指を使っておちんちんの根元を持ち、下にゆっくりおろしてみましょう。指先に突っ張り感を感じたら、手を離さずそのままキープしてください。すると…… | ほら! 先がちょっと見えてきたでしょう。コツは無理をしないこと。すり傷のようなものができることがありますが、
赤ちゃんが泣くほど頑張らないことです |
まだ先端の皮が狭いので、あせらずゆっくりでいいですよ。だんだんおちんちんを持つ手がずれてきてしまいますが、必ず根元を持ってむいてくださいね。ここまでおちんちんが出てきました | ||
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