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産婦人科・小児科のお医者さんによるリレーエッセイ「今日も診察日和」がリニューアル。gooベビーユーザーのプレママ、ママ、ベビーに関する心身の悩みに、専門のお医者さんがお答えします。
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| ●第52回 |
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[石橋こどもクリニック 院長 石橋涼子先生]
1984年東京大学医学部卒業。NICU、総合病院、障害児施設などの勤務を経て、まつしま産婦人科小児科病院の小児科(東京都江戸川区/現 まつしま病院)に10年近く勤務。2005年1月、石橋こどもクリニックを開設。著書『ゆっくり大きくなればいい』(教育史料出版会)など。
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| ●第51回 |
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[鈴木こどもクリニック 鈴木 洋先生]
信州大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院小児科、愛育病院小児科勤務を経て、東京都墨田区で開業。
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| ●第50回 |
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[のま小児科 野間清司先生]
広島県出身。昭和52年東京大学医学部卒業。同大学医学部附属病院小児科、青梅市立総合病院小児科、帝京大学医学部附属病院小児科勤務を経て、昭和63年都立八王子小児病院小児科医長に就任。平成16年のま小児科を開院。日本小児科学会専門医。
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| ●第49回 |
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[ふたばこどもクリニック 柴田 徹先生]
弘前大学医学部卒業。関東労災病院小児科、東京都立清瀬小児病院腎臓内科、東京大学医学部附属病院小児科、米国オハイオ州立大学内科腎臓、国立小児病院小児医療研究センター免疫研究室、戸塚共立第1病院を経て、平成17年7月ふたばこどもクリニックを開設。小児科専門医、日本腎臓学会専門医、医学博士、産業医。専門分野は小児科一般、小児腎臓。
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| ●第48回 |
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[おひさまこどもクリニック 内田 章先生]
1983年東京大学医学部卒業。同附属病院小児科、都立築地産院小児科、焼津市立総合病院小児科、東京都母子保健サービスセンター、君津中央病院新生児科、自治医科大学総合周産期母子医療センター小児科、茨城県立中央病院小児科を経て、2004年7月、茨城県水戸市に開院し、現在に至る。日本小児科学会専門医。
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| ●新型インフルエンザ緊急特集 |
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[国立感染症研究所 感染症情報センター 感染症情報室 室長 多田有希先生]
1985年東京慈恵会医科大学大学院医学研究科博士課程(小児科学専攻)修了。同大学附属病院、国立小児病院、愛育病院、神奈川県衛生看護専門学校付属病院、川崎市中原保健所および健康福祉局疾病対策課などを経て、2003年4月より国立感染症研究所感染症情報センター主任研究官、2007年4月より現職に。医学博士、小児科専門医。
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| ●第47回 |
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[おおたかの森病院 小児科部長 土江敏明先生]
弘前大学医学部卒業。神奈川県立こども医療センターアレルギー科、津軽保健生活協同組合健生病院、茨城保健生活協同組合城南病院、牛久愛和総合病院小児科を経て、現職に。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医、日本医師会認定産業医、介護支援専門員。
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| ●第46回 |
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[もりや小児科医院 金子英哲先生]
昭和59年日本大学医学部卒業。日本大学医学部附属板橋病院小児科学教室入局。日本大学附属板橋病院、春日部市立病院、国立療養所足利病院、横須賀市立市民病院、国家公務員共済組合連合会:東京共済病院などを経て、平成10年9月、「もりや小児科医院」(茨城県守谷市)を開院し、現在に至る。医学博士。日本小児科学会認定医。
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| ●第45回 |
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[都立広尾病院 小児科部長 原 光彦先生]
1990年日本大学医学部大学院医学研究科卒業。日本大学附属板橋病院などを経て、1997年から都立広尾病院小児科勤務。2000年8月、小児科医長に就任。2003年5月から日本大学医学部小児科非常勤講師、2007年4月に小児科部長に就任。『子供の生活習慣病対策』(東京教育情報センター)、『赤ちゃん救急Book』『子どものメタボが危ない』(主婦と生活社)など、著書多数。日本小児科学会専門医。日本アレルギー学会専門医。日本体育協会公認スポーツドクター。産業医。
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| ●第44回 |
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[山下小児科クリニック 山下恒久先生]
1984年日本大学医学部卒業。1988年日本大学大学院医学研究科修了、医学博士取得。日本大学板橋病院小児科勤務、テキサス小児病院留学、独協医大越谷病院小児科講師などを経て、1996年に開業。日本小児科学会認定医。
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| ●第43回 |
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[のと小児科クリニック 能登信孝先生]
昭和58年日本大学医学部卒業、昭和62年日本大学大学院医学研究科博士課程(小児科)修了。昭和62年日本大学医学部小児科学教室入局、平成7年同小児科医局長。平成11年獨協医科大学小児科非常勤講師、平成13年日本大学医学部小児科兼任講師。平成13年9月にのと小児科クリニック開設。小児科専門医、循環器専門医、米国循環器学会正会員(FACC)。主な所属学会:小児科学会認定医、小児保健学会、小児循環器学会、日本循環器学会、日本アレルギー学会など。
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| ●第42回 |
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[すぎたこどもクリニック 杉田正興先生]
平成5年日本大学医学部卒業、日本大学医学部小児科学教室入局。春日部市立病院小児科、国立甲府病院小児科(現・国立病院機構甲府病院)、日本大学医学部附属板橋病院練馬光が丘病院小児科、静岡県立こども病院新生児科、東京都立豊島病院小児科を経て、平成20年すぎたこどもクリニック開設。所属学会:日本小児科学会、日本周産期・新生児医学会、日本未熟児新生児学会、日本小児保健協会。
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| ●第41回 |
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[清澄白河こどもクリニック 名越 廉先生]
1983年東京大学医学部卒業。同附属病院小児科、埼玉県立小児医療センター、アメリカ合衆国マイアミ大学小児科、千葉市立海浜病院新生児科などを経て、2004年に開業。小児科一般に加えて、アレルギー、発育発達相談などが専門。
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| ●第40回 |
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[さくらんぼこどもクリニック 三日市 薫先生]
医学博士。日本小児科学会認定小児科専門医。東京女子医科大学卒業、東京大学医学部附属病院小児科学教室入局。日本赤十字社医療センター小児科、総合母子保健センター愛育病院小児科・新生児科、青梅市立総合病院小児科、こどもの城小児保健部、川崎市中原保健所・宮前保健所健康課、医療法人社団崎山小児科勤務を経て、さくらんぼこどもクリニック開院。3人のお子さんのおかあさんでもあります。
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| ●第39回 |
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[NTT東日本関東病院 小児科 渋谷紀子先生]
東京大学医学部卒業。東京大学医学部付属病院小児科、愛育病院小児科などに勤務。カナダのトロントに研究留学し、帰国後は東大病院、山王病院小児科を経て、現在はNTT東日本関東病院小児科勤務。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医。
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| ●第38回 |
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[国立成育医療センター 第一専門診療部 アレルギー科 成田雅美先生]
東京大学医学部卒。東京大学医学部付属病院小児科、日本赤十字社医療センター小児科、亀田総合病院などに勤務。米国カリフォルニア州サンディエゴに研究留学し、帰国後、国立成育医療センター アレルギー科に勤務。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医。
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| ●第37回 |
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[澤田こどもクリニック 澤田雅子先生]
山形大学医学部卒。東京大学医学部附属病院小児科、国立小児病院新生児科、港
区愛育病院小児科など勤務後渡米、2年間出産育児に専念し、帰国後小平記念東
京日立病院勤務、平成15年11月文京区白山に澤田こどもクリニック開設。日本小
児科学会専門医。
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| ●第36回 |
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[橋本こどもクリニック 橋本伸子先生]
昭和57年東京大学医学部卒業。東京大学小児科に入局。国立小児病院、ミシガン大学留学、東京日立病院を経て、平成18年2月橋本子どもクリニック開院。日本小児科学会専門医、日本内分泌学会専門医、医学博士。専門分野:小児科一般、小児内分泌。
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| ●第35回 |
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[小平記念 東京日立病院 佐藤詩子先生]
平成8年東京大学医学部卒業。東京大学小児科に入局。湘南鎌倉総合病院、国立小児病院を経て東大病院小児科から、08年6月より東京日立病院に赴任。日本小児科学会専門医、 医学博士。専門分野:小児内分泌 小児糖尿病。
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| ●第34回 |
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[ひさきファミリークリニック院長 久木良平先生]
1990年広島大学医学部卒業。信州大学付属病院第一内科研修医(循環器科・呼吸器科)、駿河台日本大学病院循環器科助手、国立循環器病センターレジデント、組合立山梨甲陽病院副院長、上智大学カウンセリング研究所カウンセリング研修講座基礎コース修了、千葉西総合病院小児科にて小児科診療。2006年ひさきファミリークリニック開院。医学博士。日本内科学会認定医・専門医。日本循環器病学会専門医。産業医。
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| ●第33回 |
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[鎌ヶ谷総合病院 辰巳 憲先生]
平成5年東京大学医学部卒業。東京大学医学部付属病院小児科、関東労災病院小児科、太田西ノ内病院小児科、東京大学医学部大学病院医学系研究科の生殖・発達・加齢医学専攻を経て、平成12年千葉西総合病院小児科勤務。平成19年鎌ヶ谷総合病院開院とともに、同院での小児科診療を開始し、現在に至る。外来を訪れたサッカー少年のポジションを診察しただけで当てるという、当てにならない(?)特技があります。
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| ●第32回 |
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[千葉西総合病院 金 鐘栄先生]
1983年韓国梨花女子大学医学部卒業。東京大学付属病院小児科、国立小児病院神経科、心身障害児総合医療療育センターを経て、1997年千葉西総合病院小児科勤務。現在に至る。どこにでもいるおばさん、おかあさんのようにどんな事でも相談できるような医者になれれば、と思っています。
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| ●第31回 |
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[浮間小児科クリニック 外川玲子先生]
1988年東京女子医科大学卒業。東京女子医大第2病院(現東医療センター)小児科、群馬大学医学部付属病院小児科などを経て、1997年浮間小児科クリニック開業。小児科学専門医。「何でも相談できる身近な信頼できる小児科の先生」を理想に日々診療している。
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| ●第30回 |
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[喜多見こどもクリニック 上田 哲先生]
1986年鹿児島大学卒業。同年東京女子医大第二病院(現東医療センター)小児科入局。小児化学全般、小児神経学を研修する。2004年、同病院小児科を退局し喜多見こどもクリニックを開設し現在に至る。小児学会専門医。
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| ●第29回 |
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[岡田小児科クリニック 岡田和子先生]
東京女子医科大学卒業、同大学第二病院小児科入局。1988〜1990年米国オハイオ州クリーブランドに留学。小児消化器の臨床研究に携わり、帰国後も研究を続けながら同大学に勤務。1999年9月岡田小児科クリニック開院。日本小児科学会認定小児科専門医、医学博士、東京女子医科大学小児科非常勤講師。
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| ●第28回 |
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[大久保医院 新井ゆみ先生]
1980年東京女子医科大学卒業。同小児科学教室入局。小児科学全般、小児神経学(特に発達障害)を研修。東京女子医科大学非常勤講師を経て、平成7年より父のクリニックを継ぎ、大久保医院院長として一般診療に従事。日本小児科学会専門医。
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| ●第27回 |
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[足立医院 川井未加子先生]
東京女子医大・大学院卒。同付属病院、府中療育センター、立川女子短大、神奈川県立リハビリテーション勤務。平成7年鎌倉市の足立医院継承(院長)。子どもが病気の時だけでは なく、保護者の方とともに、子どもの健康・成長を見守っていきたいと思います。日本小児科学会専門医。子どもの心相談。
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| ●第26回 |
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[いくた小児クリニック 生田孝一郎先生]
昭和48年3月横浜市立大学医学部卒業。同付属病院にて研修後、昭和50年横浜市立大学医学部小児科入局。大部分大学病院に勤務し、小児科全般の診療とともに小児白血病・がんを専門領域とし、骨髄移植・臍帯血幹細胞移植などを行っていた。平成14年12月同大学病院を退職。平成15年2月鎌倉市に「いくた小児クリニック」開設(院長)。よく説明し、納得していただいて診療することを心がけています。日本小児科学会専門医。
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| ●第25回 |
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[安保小児科医院 安保和俊先生]
昭和56年日本医科大学を卒業、日本医科大学小児科学教室に入局。横浜南共済病院小児科、日立戸塚総合病院小児科勤務を経て、平成15年に開業。 |
| ●第24回 |
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[大船こどもクリニック 葉山正陽先生]
1949年鎌倉市生まれ。日本医科大学大学院修了。一般小児科診療、小児麻酔、救命救急医療研修。国立横浜病院、横浜南共済病院勤務。88年開業。小児科学会、アレルギー学会専門医。子どもさんの良いホームドクターとしてお役に立ちたいと思っています。よく話を聞いて、よく子どもさんを診て人間として心に恥じないよう、持っている医学知識と経験をもとに、良いことは良い、悪いことは悪いと正直にお話をします。
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| ●第23回 |
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[山下小児科クリニック 山下誠夫先生]
1977年日本医科大学卒業。同年、同小児科学教室入局。国立東静病院小児科、日本医科大学付属第一病院小児科助手、三菱重工大倉山病院小児科医長などを経て、94年10月開院。医学博士、日本小児科学会専門医。良き相談相手、信頼される開業医をモットーに話をじっくり聞き、納得のいく説明をするよう心がけています。
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| ●第22回 |
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[古谷小児科 古谷正伸先生]
1981年日本医科大学卒業、同小児科学教室入局。小児科学全般、小児神経学を主に研修。1993年横浜市鶴見区に古谷小児科を開設。お子様やご家族の不安を取り除ける診療を目指し、乳幼児健診や予防接種にも積極的に取り組んでいる。日本小児科学会専門医、日本小児神経学会専門医。日本小児科医会こどもの心相談医。
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| ●第21回 |
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[弓削医院 弓削邦夫先生]
1969年日本医科大学卒業、同小児科学教室入局。小児科学全般、小児心臓病学をおもに研修。国立東静病院小児科医長、三菱重工大倉山病院小児科医長兼副院長、日本医科大学付属千葉北総病院小児科部長(助教授)を歴任。1996年同病院退職後、3年間ジャパングリーンクリニック(シンガポール)にて在住邦人の診療にあたる。1999年帰国後、先代からの弓削医院にて小児科をメインとする「なんでも相談できる下町のお医者さん」を目指し日々の診療にあたっている。日本小児科学会専門医。
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| ●第20回 |
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[浅井こどもクリニック 浅井義之先生]
昭和55年横浜市立大学医学部卒業。横浜市立大学医学部病院で臨床研修後同大学小児科学教室に入局。神奈川県立足柄上病院小児科、神奈川県立子ども医療センターアレルギー科、旧横浜市小児アレルギーセンター、済生会横浜市南部病院小児科などの勤務を経て平成11年2月、横浜市金沢区にて浅井こどもクリニックを開業。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医。
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| ●第19回 |
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[高宮小児科 高宮 光先生]
1983年東京医科大学卒業、同大学院博士課程修了。同大学小児科学教室入局後、同大学八王子医療センター、亀田総合病院、北里研究所、大月市立中央病院小児科部長を経て、1991年に横須賀市根岸町で高宮小児科開業。日本小児学会専門医、同学会代議員、日本感染症学会専門医・指導医。
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| ●第18回 |
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[とのうち小児科 殿内 力先生]
1976年日本大学医学部卒業。東京大学病院輸血部、沼津市立病院を経て、1981年から静岡県立こども病院血液腫瘍科において13年にわたり小児癌の子どものケアに当たる。1994年に横浜市都筑区でとのうち小児科開業。
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| ●第17回 |
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[中野こどもクリニック 中野康伸先生]
1979年自治医科大学卒業。川崎市立病院小児科、神奈川県立こども医療センターにて内科医長、南フロリダ大学医学部免疫学教室、自治医科大学講師を経て、1994年より横浜市港北区で中野こどもクリニック開業、日本小児科学会、日本アレルギー学会、日本東洋医学会各専門医。 |
| ●第16回 |
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[もり小児科 森哲夫先生]
1978年東京大学医学部医学科卒業。神奈川県立こども医療センターにて有給レジデントとして小児内科全般を研修。1980年より横浜市立大学医学部小児科学教室に所属。1983年済生会横浜市南部病院勤務、同病院小児科医長、小児科部長を経て2000年にもり小児科開業。 |
| ●第15回 |
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[すぐろこどもクリニック 勝呂宏先生]
1970年横浜市立大学医学部卒業、同大学医学部小児科旧横浜市アレルギーセンター部長などを経て、2001年横浜市旭区にて『すぐろこどもクリニック−小児科・アレルギー科−』を開業。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医、日本小児科学会代議員、日本アレルギー学会代議員、日本小児アレルギー学会評議員、日本小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2005作成委員。
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| ●第14回 |
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[まつもと小児・アレルギークリニック 松本 勉先生]
昭和58年昭和大学医学部卒業、同大学医学部小児科入局。
公立昭和病院と富士吉田私立病院にて修行し、大学病院に戻り、医局長と講師を経て、東京都保健医療公社多摩南部地域病院小児科医長として奉公、大病院ではできない医療を目指し(これは表の理由)、平成13年2月より八王子市にて『まつもと小児・アレルギークリニック』を開業、開業医は甘いものではないと実感しつつ、日々診療をしています。中1、小4の男児の父。日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医、日本小児アレルギー学会評議員、日本アレルギー学会代議員。
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| ●第13回 |
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[はしもと小児科 橋本政樹先生]
中学2年生で初恋、失恋。人生の無常を知る。高校時代、今の奥さんと出会う。昭和63年香川医科大学(現香川大学医学部)卒業と同時に結婚。大学付属病院小児科、東京都立八王子小児病院などで修行、忙しい中にもしっかり3人の男の子を授かる。愛媛県立中央病院小児科医長をへて八王子市に「はしもと小児科」開業。日本小児科学会専門医。医学博士。子どもの心相談医。 |
| ●第12回 |
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[すぎはらこどもクリニック 杉原 聡先生]
平成3年香川医科大学医学部卒業。平成7年同大学院卒業後、愛媛県立中央病院小児科、東京都立八王子小児病院新生児科、愛媛県立中央病院新生児科、愛媛県立伊予三島病院小児科勤務を経て、平成16年西東京市にすぎはらこどもクリニック開院。日本小児科学会専門医・医学博士。4児の父。 |
| ●第11回 |
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[おき小児科 隠岐直紀先生]
昭和62年杏林大学医学部卒業。平成7年同大学大学院医学博士課程修了。杏林大学病院小児科、東府中病院小児科を経て、平成17年6月に東京都府中市にて「小児科・アレルギー科 おき医院」を開業。現在に至る。趣味はテニス、楽器演奏(ドラムス)。 |
| ●第10回 |
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[崎山小児科 崎山 弘先生]
昭和58年三重大学医学部卒業、東京大学病院小児科、関東労災病院小児科、都立府中病院小児科を経て平成元年に崎山小児科開業。開業後も都立府中病院で小児科の当直を継続。東京大学非常勤講師、三重大学非常勤講師を兼務、学生への講義、臨床外来実習を担当。開業後、予防接種に関する研究に関与し、厚生労働省予防接種研究班で予防接種率についての調査を担当。 |
| ●第9回 |
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[エリゼこどもクリニック 山本あつ子先生]
昭和47年日本医科大学卒業。東京大学病院小児科、米国ギュトン小児病院で研修。東京大学医科学研究所(医学博士号取得)にてウイルスの研究。NTT東日本関東病院小児科勤務。東芝中央病院小児科医長、三井記念病院小児科部長を経て平成17年7月に「エリゼこどもクリニック」(江東区大島)開業。開業は少子化、核家族化、地域社会崩壊の中で子育てに不安を抱く若いお母さん達の応援を目的とした。子どもの心相談医。子育て支援NPO法人「こうとう親子センター」理事。 |
| ●第8回 |
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[中村内科小児科こどもクリニック 中村幸義先生]
昭和51年杏林大学医学部卒業、杏林大学病院小児科で研修。杏林大学小児科助手医局長を務めた後、平成元年4月から14年3月まで社会福祉法人緑風荘病院小児科部長として地域のかかりつけ小児科病院のあるべき姿を模索。平成14年4月、中村内科小児科医院(荒川区・昭和29年開業)にこどもクリニックを開設。あたりまえの病気をあたりまえに診ることと、予防接種、健診、育児相談、学校医活動などを通して地域の育児支援に少しは役立つ小児科を目指して奮闘中。 |
| ●第7回 |
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[わたなべこどもクリニック 渡辺浩志先生]
昭和59年杏林大学医学部卒業。同年杏林大学小児科学教室入局。公立昭和病院、賛育会病院勤務後、杏林大学小児科助手、講師。その間平成5〜7年カナダQueen's大学生理学教室に留学し、呼吸整理を研究。平成16年7月東京都中央区月島にわたなべこどもクリニック開設。 |
| ●第6回 |
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[安藤こどもクリニック 安藤 靖先生]
昭和61年杏林大学医学部卒業、同小児科学教室勤務。小児循環器を専門に、国立西埼玉中央病院、武蔵野赤十字病院、賛育会病院で小児心臓外来を行い、平成12年1月より安藤こどもクリニックを千葉県市原市に開設。 |
| ●第5回 |
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[久我山病院 長谷川典子先生]
昭和56年杏林大学医学部卒業、昭和62年同大学院医学研究科卒業。昭和63年より社会福祉法人康和会久我山病院勤務。小児科部長、子どものこころ相談医。 |
| ●第4回 |
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[社会福祉法人聖ヨハネ会総合病院桜町病院 小林宗光先生]
昭和49年東邦大学医学部卒業、杏林大学小児科講師、国立病院東京災害医療センター小児科医長を経て、平成12年より聖ヨハネ会桜町病院小児科部長兼杏林大学小児科非常勤講師。専門は子どもの心臓病。病院外の活動としては「東京都心臓病の子供を守る会」の療育キャンプのサポートや学童の心臓検診を、20数年来行っている。 |
| ●第3回 |
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[順和会山王病院 小児科部長 鈴木 五男先生]
国際医療福祉大学教授。東邦大学卒業、前東邦大学医学部第2小児科助教授、東邦大学客員講師。埼玉医大非常勤講師。日本小児科学会認定専門医、日本アレルギー学会認定専門指導医。小児科全般を担当している。専門はアレルギー臨床・免疫である。小児医療の基本は病児の診療のみならず、家族へのサポートが重要と考え、20数年、家庭訪問も含め実施してきた。これらの経験を診療に生かしての対応を心がけている |
| ●第2回 |
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[医療法人財団ヘリオス会 ヘリオス会病院 椎貝典子先生]
埼玉医科大学卒業、同小児科学教室入局。その後、九段坂病院、丸山記念総合病院、重症心身障害児施設「光の家」勤務を経て、平成11年よりヘリオス会病院に勤務。インドでチベット難民として生活する子どもたちの支援も行っている。 |
| ●第1回 |
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[おかだこどもクリニック 岡田文寿先生]
1981年埼玉医科大学を卒業後、同小児科学教室に入局。小児科全般の研修を終了後、こどものアレルギーを中心とした診療と研究を開始。小児科、小児アレルギーの診療および、保健所所長として保健・衛生・福祉行政の仕事にも携わっていた。厚生連熊谷総合病院、所沢市市民医療センター、埼玉県立寄居こども病院および県内各地の保健所所長を経て、2005年生まれ育った草加市で開業。趣味はバードウォッチング。 |
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